ブロック塀塗装
コンクリートブロック
家の「顔」である門まわりを美しく一新。ブロック塀の汚れやフェンスのサビを解消し、お住まいの印象を劇的に明るく変えます。
※上記は目安単価です。下地の劣化状況(ひび割れ補修の有無)や面積、形状の複雑さによって費用は変動します。
コンクリートブロック
アルミ・鉄・木
コンクリート
木部
床・壁
現地調査(素材確認・面積計測)
高圧洗浄(コケ・汚れ除去)
下地補修(ひび割れ埋め・サビ落とし)
養生(地面や植栽を保護)
下塗り(透湿シーラー・サビ止め等)
上塗り(2回塗り仕上げ)
完了・乾燥
現地調査(素材確認・面積計測)
高圧洗浄(コケ・汚れ除去)
下地補修(ひび割れ埋め・サビ落とし)
養生(地面や植栽を保護)
下塗り(透湿シーラー・サビ止め等)
上塗り(2回塗り仕上げ)
完了・乾燥
常に雨ざらしの塀は、コケやカビが発生しやすい場所です。徹底的な高圧洗浄で汚れを落とし、防カビ剤入りの塗料や、汚れにくい低汚染塗料でコーティングすることで、長期間美しさを維持します。
鉄製の門扉やフェンスは、サビを放置すると強度が落ちて危険です。サビ止め塗装で腐食を食い止め、お好みの色で塗り替えることで、玄関周りの雰囲気を一新できます。
天然木のデッキやフェンスは、定期的な保護塗装がないとすぐに腐ってしまいます。木材専用の浸透性塗料を使用し、内部から防腐・防虫効果を高めます。
外壁と違い、地面と接している外構の塗装には専門知識が必要です。ただ塗るだけでは、すぐに剥がれてしまいます。
ブロック塀は地面からの湿気を吸い上げます。普通のペンキで塗りつぶすと、逃げ場を失った湿気で塗膜が風船のように膨れてしまいます。私たちは湿気を逃して水を通さない「透湿性塗料」を選定し、膨れ剥がれを防ぎます。
アルミ製の門扉や、古くなったコンクリートなど、塗料が密着しにくい素材には、それぞれ専用の接着剤(プライマー)が必要です。プロの知識で最適な下塗り材を選び、剥がれない強固な塗装を実現します。
安心・安全・快適な塗装を成功させるために、下記のようなステップで進行します。どれも外すことができない大切なステップです。
01
お問合せ/ご相談
02
建物調査・診断
03
ご提案/お見積り
04
ご契約
05
着工前/打合せ
06
着工前/現地調査
07
近隣への挨拶
08
着工/施工
09
竣工検査/完工
10
引き渡し
11
アフターサービス
01
お問合せ/ご相談
02
建物調査・診断
03
ご提案/お見積り
04
ご契約
05
着工前/打合せ
06
着工前/現地調査
07
近隣への挨拶
08
着工/施工
09
竣工検査/完工
10
引き渡し
11
アフターサービス
基本的にアルミは塗料が密着しにくいため塗装には向きませんが、アルミ専用の下塗り材を使用することで施工可能です。ただし、新品同様のメッキ感は出せないため、塗りつぶしの仕上がりになります。
はい、可能です。塗装前に樹脂モルタルやコーキング材でひび割れを埋めて表面を平らにしてから塗装します。大きな欠損がある場合は左官補修も行います。
高圧洗浄の水しぶきや塗料が隣家に飛ばないよう、必要に応じて飛散防止ネットを張るなどの養生を行います。また、事前にご近所様へのご挨拶もさせていただきます。
植物に塗料がかからないよう、ビニールシートなどで丁寧に養生(保護)します。ただし、壁に密着している植物は、作業のために剪定や移動をお願いする場合があります。
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